ホンダ新型SUV『WR-V』発表!!価格と発売日の最新情報は!?海外の『エレベイト』が名前を変えて日本導入決定!!

ホンダ新型SUV『WR-V』発表!!価格と発売日の最新情報は!?海外の『エレベイト』が名前を変えて日本導入決定!!

SUV ホンダ新型SUV『WR-V』発表!!価格と発売日の最新情報は!?海外の『エレベイト』が名前を変えて日本導入決定!!
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ホンダが新たに展開するコンパクトSUV「WR-V」が日本市場に登場します。この新型車は、2023年12月に正式発表される予定で、2024年の春頃に発売が開始されることが予定されています。価格帯は200万円台前半からとなる見込みで、「FIT」と「ヴェゼル」の中間の位置のモデルとなる見込みです。

「WR-V」は日本国外でも注目されており、今回日本市場で発表された「WR-V」は、インド市場では「エレベイト」と同じデザインとなっています。

当記事では、コストパフォーマンスが優れていると見込んでいるホンダ新型「WR-V」の価格や発売日などの最新情報をお届けします!

最後までお読みいただくと、「WR-V」をお買い求めしやすくなる情報なども提供していますので、ぜひ参考にしてください。

 

【この記事でわかること】

ホンダ新型『CR-V』のボディサイズ
ホンダ4代目5代目『CR-V』のボディサイズとの比較
ホンダ新型『CR-V』のボディサイズと競合モデルとの比較

 

 

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この記事の信頼性

Naui
なうい

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( @jp_cars_naui )

  • 中古車業界出身
  • 元車の査定士(1000万クラスの買取実績)
  • 大手タイヤメーカー出身
  • タイヤと用品に精通
  • 車のDIY好き

車関係の仕事には約6~7年ほど在籍しており買取から販売の多数の経験を活かし、車関係の情報を発信し現在300記事ほど執筆しています。

 

 

 

 

 

ホンダ新型SUV『WR-V』最新情報まとめ

日本市場新型SUV『WR-V』

画像引用:本田技研工業株式会社

ホンダ新型SUV『WR-V』最新情報まとめ

 

発売日は2024年4月から5月頃

価格は約190万円から250万円前後

 

 

ホンダ新型SUV『WR-V』について

発表時『WR-V』という名称が通知されたので、『エレベイト』じゃなかったかと思いましたが公式サイトを見て安堵しました。

ホンダが海外モデル「エレベイト」をそのままの名称で日本市場に導入するのではなく、「ZR-V」や「CR-V」「HR-V」といった日本でなじみ深い名称パターンに沿った「WR-V」として導入することは、ホンダの日本市場に対する真剣な取り組みを示しています。この名称戦略は、日本の消費者に親しみやすいブランドイメージを構築し、新しいモデルの市場導入をスムーズに進めるためのものと考えられます。

「WR-V」という名前は、「Winsome Runabout Vehicle(ウィンサム ランナバウト ビークル)」の頭文字を取ったものです。”Winsome”には「楽しさ」や「快活さ」といった意味が込められており、この車を通じて活動的で楽しい毎日を送ってほしいというホンダの願いが反映されています。

「WR-V」は、ホンダの「ヴェゼル」よりも一回り小さいAセグメントのクロスオーバーSUVとして設計されています。コンパクトながらもスポーティなデザインを採用し、最先端のパフォーマンスとテクノロジーを搭載しています。

日本市場においては、「ヤリスクロス」「ライズ」「クロスビー」といった人気の高い車種がライバルとなるでしょう。これらの車種は販売台数でも上位に位置していますが、日本におけるコンパクトSUVの需要の高さを考えると、「WR-V」の市場投入は自然な流れと言えるかもしれません。

この新しいモデルは、コンパクトSUVセグメントにおいて新たな選択肢として注目されることでしょう。

 

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ホンダ新型SUV『WR-V』の価格は?

価格

FITとヴェゼルの中間の価格帯
ホンダ公式サイトおよび販売店に確認してみたところ、WR-Vについての正確な価格情報はまだ発表されていません。
正式な発表は2023年12月頃の発表となるでしょう。
海外のエレベイトの価格帯などを参考にすると、FITとヴェゼルの中間の価格帯となりエントリーグレードで190万円前後、上位グレードで250万円となるでしょう。
また、現在マレーシア市場で販売されているWR-Vは、日本円で約275万円から約330万円となっている。
マレーシア市場の価格で日本での販売は難しいと思われ、現行型のトヨタ『ライズ』『ロッキー』と同価格帯よりも少し高くなる見込みです。

また、半導体の影響により新型モデルは値引きとても渋く、値引き額『0円』から『10万円』ほどのモデルが多く見受けられます。

値引き交渉をしたくても、値引き交渉が苦手という方も多く、値引き額が少ない場合、次のようなDMをいただくことも多いです。

 

新車の値引きが期待できない場合はどうしたら良いですか?
それは、今乗っている車を高額で売却するという事です。

 

現在の新型モデルは、半導体不足の影響や物流コストの高騰、部材の高騰などで利益があまり取れなく値引きが期待できません。

値引きが難しい場合は、今乗っている車を高く売却する手段が一番効果的です。

 

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車名価格帯
FIT約162万円~272万円
WR-V約190万円~250万円(予想)
ヴェゼル約240万円~340万円
ライズ・ロッキー約171万円~234万円
ヤリスクロス約190万円~294万円
価格に関しては情報が入り次第更新していきます。

ホンダ新型SUV『WR-V』の発売日は?

発売日

2024年4月から5月の法規対応時期
ホンダ公式サイトおよび販売店に確認してみたところ、WR-Vについての正確な情報はまだありませんでした。
公式サイトには、2024年春頃という表記のみとなります。
おそらく、2024年4月から5月のあたりに法規対応が行われるため発売はその時期となる見込みです。
販売店では、2024年3月から4月にかけて事前活動をするような話もあります。
正式な発売日に関しては情報が入り次第更新していきます。

 

 

 

 

ホンダ新型『WR-V』の魅力やスペックについて

新型モデルのスペック

ホンダの新型コンパクトSUV「WR-V」は、そのコンパクトなサイズに反して、高い居住性とスポーティな走りを提供することで注目を集めています。

正式な発表前となるので、正式な情報はまだまだ少ない状況です。しかし、マレーシア市場でのモデルを参考にすると、大きな違いはないと予想されます。

マレーシアでのWR-Vは、1.5リッターのDOHC i-VTEC ガソリンエンジンを搭載し、CVTを採用しています。

このエンジンは121psの出力と14.8kgmのトルクを発揮し、燃費については未発表ながら、「G-design」シフト技術の採用により効率的な走行が期待されています。「G-design」は、加速時にエンジン回転数をスムーズに上昇させ、減速時にはエンジンブレーキを活用することで、スポーティな走りと走破性を実現します。

スポーティな「RS」バージョンも用意されており、特別なエンブレム、フロントグリル、17インチのアロイホイールが特徴です。サイズは全長4060mm、全幅1780mm、全高1608mmで、地上高は207mmを確保しています。また、LEDヘッドライトやLEDデイタイムランニングライト、LEDフォグランプなどの最新照明技術が採用されています。

安全面では、ホンダセンシングを含む8つの先進的な安全機能が装備されており、都市部から高速道路まで様々な環境での運転をサポートします。ホンダセンシングには、衝突時のダメージを最小限に抑えるブレーキ、車線維持アシスト、アダプティブクルーズコントロール、先行車の発進を知らせる機能、自動ハイビーム調整機能などが統合されています。

ホンダコネクトも搭載され、ドライブをスマートに楽しめる5つの便利機能が使用可能です。ホンダコネクトでは、Honda リモート操作、緊急サポートセンター、Honda ALSOK 駆けつけサービス、自動地図更新サービス、車内Wi-Fiが使用できます。

日本ではSUVブームが続いており、コンパクトSUV市場は特に盛り上がりを見せています。新型WR-Vのサイズ比較に関する詳細は別の記事で紹介される予定です。この新型車が日本市場でどのような影響を与えるか、多くの自動車ファンが注目しています。

 

 

 

 

【ホンダ公式サイト】

https://www.honda.co.jp/

 

【ホンダ公式 | WR-Vページ】

https://www.honda.co.jp/WR-V/new/

 

【インドホンダ公式サイト】

WR-Vの海外モデル『エレベイト』が確認できます。

https://www.hondacarindia.com/

 

 

 

 

新車購入の裏ワザ:あなたの愛車、本当の価値はいくら?

 

新車購入の際、多くの方が値引き交渉を重要視します。

しかし、現実的には新型モデルの値引きは0円~10万円と、期待ほどの効果は見込めません。では、どうすれば新車をお得に手に入れることができるのでしょうか?

中古車販売・買取り業者を経験の基に解説していきます。

 

       

この記事の信頼性

Naui
なうい

Twitter
( @jp_cars_naui )

  • 中古車業界出身
  • 元車の査定士(1000万クラスの買取実績)
  • 大手タイヤメーカー出身
  • タイヤと用品に精通
  • 車のDIY好き

車関係の仕事には約6~7年ほど在籍しており買取から販売の多数の経験を活かし、車関係の情報を発信し現在300記事ほど執筆しています。

 

重要なのは「今乗っている車の価値」

新車購入の際、今お乗りの車をどうするかがポイントです。下取りや中古車買取り業者への売却が考えられますが、ここで一つのアドバイス:「下取り」は避け、一括査定を利用しましょう。

 

 

なぜ下取りは避けるべきなのか?

下取りは新車購入と同時に古い車をディーラーが引き取るサービスです。手軽ですが、買取りと比較して査定額が低くなる傾向があります。その理由は、将来の相場を予測し、安全マージンを含めた価格設定がされるからです。

一方で、「買取り」は、中古車買取専門店が現在の相場で車を買い取るもの。多少手間はかかりますが、下取りよりも高額な査定が期待できます。

 

中古車一括査定サイトの活用

時間と労力を考えると、複数の買取専門店に一度に査定依頼できる「中古車一括査定サイト」がおすすめです。特に現在は新車の納期遅延が相次ぎ、中古車への需要が高まっています。このチャンスを活かし、高値での売却を目指しましょう。

 

よくある疑問にお答えします

「一括査定サイトって何?」
複数の中古車買取専門店に一度に査定依頼ができるサービスです。
 
「どこの一括査定がいいの?」
各サイトには特徴があります。オススメのサイトを後ほどご紹介します。

 

「どこが一番いいの?」
それぞれのニーズに合ったサイトを選んでください。

 

地元の中古車買取業者を訪れるのも一つの方法ですが、一括査定サイトを利用すれば、同時に複数の業者から査定額を知ることができ、最高額での売却が可能です。

下取りで30万だった車が、一括査定では60万~80万で売却できることもあります。

 

それでは、オススメの一括査定サイトを一覧でご紹介いたします。

 

私が良く利用するオススメのサービスは以下の3つです!詳細の方もページ下部に掲載しています。

おすすめ1.電話ラッシュが嫌なら『MOTA』査定額上位3社のみと交渉!!

おすすめ2.最大30社が参加する『カーセンサー』!!数多く比較ができます!!

おすすめ3.オークション形式の『ユーカーパック』!!時間があるなら高い売却額を目指せる!!

 

おすすめ買取サービス『MOTA』

オススメ度
★★★★★( 5 / 5点)
提携社数
約200社以上(5社中3位)
最大査定社数
最大3社(5社中3位)
管理人レビュー

当ブログでオススメする、査定サービスの1つがMOTA!! MOTAでは、一括査定申込直後に発生するオートコールによる電話がないというのが嬉しいです! 一括査定の依頼するボタンを押した瞬間、オートコールの嵐になるので困る方も多いかとおもいます。 しかし、MOTAでは最大20社で概算査定を行い査定額上位3社の査定額が、翌日の18時にWeb上で確認ができます。煩わしい電話でのアポイント確認や交渉などが不要なので、忙しい方にはピッタリかもしれませんね!

実際に私も12年前のダイハツ ムーヴの売却の際に利用してみましたが、煩わしいオートコールがないのと翌日には最高値を提示してくれた業者1社と値段交渉をし、7万円のムーヴが15万円にまで買取査定額がアップしました。
査定額というのは、MOTAに限らず高値を付けてくれるところもございますが、オートコールがないので交渉するのが1社のみというのがとても助かりましたので、オススメしています!

おすすめ買取サービス 『カーセンサー』

オススメ度
★★★★★( 5 / 5点)
提携社数
約1000社(5社中2位)
最大査定社数
最大30社(5社中1位)
管理人レビュー
当ブログでオススメする、査定サービスの1つが『カーセンサー』。 リクルートが運営しているサイトで、安心感がある一括査定サイトですね!提携社数や最大査定社数、実績も多数ございます!迷ったらまず、カーセンサーで間違いないと思います! 車の売却初めての方でも安心してご利用できます!

おすすめ買取サービス『 ユーカーパック』

オススメ度
★★★★★( 5 / 5点)
提携社数
約5000社(5社中1位)
最大査定社数
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管理人レビュー
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おすすめ買取サービス『 ズバット車買取比較』

オススメ度
★★★★☆( 4 / 5点)
提携社数
200社(5社中3位)
最大査定社数
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管理人レビュー
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